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Project

台南学甲 第1期・第2期 太陽光発電所

案件仕様

設備容量
59.7 MW(第1期 48.6 MW/第2期 11.1 MW)
案件種別
地上型・水上型
所在地
台南市学甲区
系統連系
2020年12月(第1期 第1段階)/2021年8月(第2期)

※ 本ページの日本語訳は暫定版です(譯文待校正)。

台南学甲発電所は、台湾でも有数の日射量を誇る台南市に位置します。農業部が公告した深刻な地盤沈下地域を活用し、耕作に適さない土地を高効率な太陽光発電設備へと転換しました。

第1期(48.6 MW)は2段階に分けて建設され、2021年8月までに全量が系統連系しました。同時に第2期(11.1 MW)も2021年8月に連系し、サイト全体の設備容量は 59.7 MW に達しています。

本プロジェクトの成功は、辰亞能源の技術力が水上型にとどまらず、大規模な地上設置型にも及ぶことを示すものです。

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